>  > 時間切れとなってしまいました。

時間切れとなってしまいました。

休日、ムラムラと来たので、空いた時間で寄り道です。受付けでプロフィールの写真を見るも少し私の苦手な可愛い系もいますが、地雷と言うほどでもなくピンと来る女の子もいません。キッスは、ピンサロ嬢としては特筆に値するようなテクニックはありませんでしたが、親切丁寧なベロ使いに、やはりちんぽは反応する。女の子の服を脱がし、ショーツ1枚にさせ、おっぱいとおまんこを攻めると、ほどなく濡れてきます。女の子は私の乳首を舐めながら手コキをスタート。正直、これも特筆する気持ちよさがなかったので、発射せずに終わることを危惧し、フェラチオをお願いする。すると、先ほどと打って変わって、這い回るようなベロ使いになる。このままではすぐに逝ってしまう。と思いますが、私から促した手前、やめてくれとは言えません。女の子のおっぱいやおまんこを攻めて意識をそらそうとするが、旨くガードされてしまい、程なくフィニッシュ。まだプレイスタートから10分ちょっとでした。後処理をしてもらい、なんとなく2回戦に突入しましたが、私のちんぽは完全には息を吹き返すことなく、時間切れとなってしまいました。

ストーカーなんかもいるからでしょうね。

毎年お気に入りの女の子から風俗引退の告白を受けるんですけど、それは考えたら喜ばしいことなんですけど、性質上完全なるお別れということになりますから寂しいですよ。女の子にしてみれば風俗時代の過去は人生の中でも抹消したい時代ですからね。ですから、これから仕事に就くにしてもましてや結婚するにしても誰にも知られたくないことなんです。ですからデリ嬢時代のことは全て抹消ですよ。だから私も仮に女の子の消息がわかって会いに行っても女の子は完全にスルーするでしょうねだから、風俗を上がるということは完全なる別れということですね。まあ幸せになる第一歩だからしょうがないですよ。それでもお気に入りのデリヘル店の女の子から告白されたときは昔失恋した以上にショックでしたけどね。それにそういう告白といのは事後報告であったり、告白の時にはもう会えない状態になってることがほとんどなんですよ。それもストーカーなんかもいるからでしょうね。

[ 2017-01-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談